HOME > お知らせ

お知らせ

2017.11.28

企画展「容器の大きさとワケ」12/4~1/31

容器にはサイズに規格があり、生産の効率化が図られています。
この企画展では「缶」の大きさを例に、容器のサイズ規格ができた経緯やなぜ必要なのかをご紹介します。

詳しくは「(PDF)企画展「容器の大きさとワケ」のご案内」をご覧下さい。

2017.07.06

夏休みイベントのお知らせ 8/8・9

毎年たくさんの方に参加いただいている「夏休みイベント」を今年も開催します。

【 開催日 】 8月8日(火)・9日(水) 2日間

容器や容器の材料を使った「工作教室」を行います。

使い終わった容器は工作の材料として生まれ変わります。ただ捨てるだけでなく、こんな使い方もある!一緒に作ってみましょう。

 

詳しくはこちら「(PDF)夏休みイベントのご案内2017」をご覧下さい。

2017.05.24

企画展「高碕達之助の足跡」6/1~8/31

容器文化ミュージアムを運営している、東洋製罐グループは今年で100周年を迎えます。

そこで、今回の企画展は創立者である高碕達之助の特集をします。

 

日本初の容器専門会社である東洋製罐株式会社の創立者髙碕達之助は日本の産業発展に熱を注ぎました。その後政界でも活躍し、中国やソ連との国交に携わります。髙碕の行動力は産業・経済・政治面でたくさんのものを後世に残しています。また、豊かな人間性でも多くの逸話が伝えられています。

 

詳しくは「(PDF)企画展「高碕達之助の足跡」のご案内」をご覧下さい。

2016.12.12

企画展「備蓄を活用!アイデアレシピ」12/19~2/28

東日本大震災発生後、缶詰などの食品備蓄が見直されてきました。

備蓄をされている家庭も多いかと思います。

備蓄のポイントは普段から使えるものを『先入れ先出し』すること。

賞味期限の迫った食品は普段の食事で使うことで、無駄なく備蓄と

消費ができます。

今回はそんなときに役立つアイデアレシピを「日本缶詰びん詰め

レトルト食品協会」のホームページから紹介します。

 

詳しくは「(PDF)企画展「備蓄を活用アイデアレシピ」のご案内」をご覧下さい。

2016.09.15

地下鉄・バス広報誌の取材を受けました

五反田・品川エリアで秋を感じながらお散歩できるスポットとして、容器文化ミュージアムが紹介されます。

都営地下鉄の各駅(一部駅を除く)や都営バス営業所に設置されますので、是非お手に取ってご覧下さい。

 

【 誌 名 】東京都市交通広報誌「ふれあいの窓」

【設置開始】11月1日

↑このように設置されます